こんばんは、頭慢です

シンガーソングライター頭慢のオフィシャルサイトへようこそ。

頭慢:「とーまん」と読みます。別にトーマンとカタカナを使ってもいいです。子供のころからのニックネーム(今も周りから、そう呼ばれてますが)を、そのままステージネームにしてます。

石垣島で、毎月、ライブを演ってます。お暇とご興味あれば、いらしてくださいまし。

Newリリース!ミニアルバム 石垣島ソング2
当サイト、ライブ会場にて販売中

ミニアルバム「石垣島ソング2」
石垣島をうたった四曲を収録。

  1. 飛び出し注意(作詞・曲:頭慢)
  2. 海辺を歩いて(作詞・曲:頭慢)
  3. バナナのブルース(作詞・曲:頭慢)野田マユミとのデュエット
  4. 朝、海に来て海を見る(作詞・曲:頭慢)
    そして、ボーナストラックに、糸賀ちゆきさんの絵をモチーフとした歌
  5. 雨のギャラリー(作詞・曲:頭慢)
    ※糸賀ちゆき Webサイト
    https://seesaawiki.jp/w/itogachiyuky/
ご購入はこちらから
http://tulipmind.com/toman/product_category/cd/

ミニアルバム 石垣島ソング1
当サイトならびに各配信サイトにてダウンロード販売中

ミニアルバム「石垣島ソング1」
石垣島をうたった三曲を収録。

  1. ヤギのお母さん(作詞・曲:頭慢)
  2. さしみ屋(作詞・曲:頭慢)
  3. さよならメゾンココナッツ(作詞・曲:頭慢)
    そして、石垣島在住 野田マユミボーカルによるボーナストラック
  4. さよならの理由(作詞:BARL・曲:とーまん)

各音楽配信サイトにてダウンロード販売中!
また、定額音楽配信サービスにも登録してます。
ダウンロードして聴いてね。
(試聴もできるよ)

iTunesで購入する  Apple Musicで聴く  Spotifyで聴く  LINE MUSICで聴く
Google Play Musicで聴く  Google Play Storeで購入する  YouTube Musicで聴く  Amazon Musicで購入する
Amazon Music Unlimitedで聴く  AWAで聴く  recochokuで購入する  dミュージック powered by レコチョクで購入する
music.jp STOREで購入する ひかりTVミュージックで購入する   Rakuten Musicで聴く  HMV music powered by KKBOXで聴く

当サイトでのご購入はこちらからhttp://tulipmind.com/toman/product_category/cd/

今後のライブ予定

2022.4.23(土)「たかしの店」
頭慢マンスリーライブ #62

(ワンマンライブです。40分ほど×2部構成 )
20:00スタート チャージ500円
たかしの店
沖縄県石垣市新栄町22-24
tel:090-1945-0353


2018.10.4
八重山毎日新聞に掲載されました

更新履歴みたいな

2018.8.4
オフィシャルWebサイトを、また、はじめることにしました。
いにしえよりの頭慢ファン?のかたはご存知ですが、このサイトがバージョン2となります。以前のサイトは、というと、私が石垣島へ引っ越しの際のドタバタのときに、ちょうど、サイトを運営してる会社がWebサイトのサービスから撤退して、サイトの移行ができなかったのでした。
ま、ぼちぼち、更新していきますね。

プロフィール

頭慢(とーまん)
アマチュアシンガーソングライター。小学4年生くらいから、作詞作曲を始め、創った歌は380曲を数える。

若いころはシンガーソングライターとして名を上げて、アイドルの河合奈保子さんに楽曲を提供し、お近づきになって妻に娶ることを夢見ていた。

楽器志向が昔から無かったため、長いこと音楽をやってるわりに、楽器の演奏に関しては今一つ。若い頃にはバンドでボーカルのほか、ギターやベース、ドラム、キーボードと色々やっていたが、結局のところ、上手になろうという気持ちが希薄だったため、どれも身につかなかった。

いったんは音楽から足を洗っていたが、2011年ごろより、アコギ弾き語りスタイルで音楽を再開し、都内や埼玉にて、ライブを行うほか、フォーク酒場などに顔を出すようになった。
2017年2月、さいたまから石垣島に引っ越す。石垣島にて毎月ワンマンライブをするほか、島内のライブバーなどに出没している。
2022年4月1日 ミニアルバム「石垣島ソング2」リリース。当Webサイトならびライブ会場で販売中。

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マイソング

海辺を歩いて

詞・曲:頭慢 海岸を二人歩いてた 潮風の香りと砂を噛む靴の音 季節外れの海には誰もいなくて どこまでも二人海辺を歩いてた 二人ではしゃいだ頃もあったよね 遠い未来の景色さえそこにあった 何処からか聞こえるラジオの音に あ …

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